通勤方法の見直しでまた新たな選択肢を発見したお話し

通勤手段の見直しでストレスが減少したと言う、凄く小さな小さな話しです。

各駅停車から快速停車駅で乗り換えして、1つの乗車時間を短くした結果、各駅乗車のストレスを10とすると7まで減少し少し改善されました。ただ乗り換え時の階段の登り降りのストレスが少し苦行でした。

そこで本日は重い腰をあげていつもより一駅遠い、乗り換え先の快速駅まで直接行って、そこから直接快速に乗る方法を試してみました。ドアツードアはほぼ同じ、ただし乗車時間は約10分短縮です。

乗り換え無しコース、これがすごく気持ち的にも体力的にも良くて通勤ストレスが一気に減少。7のストレスが一気に3まで減った感じ。駅までの体力と乗り換え時の体力と乗車中の体力の3つがパラメーター、より快適な解を今後も模索していきます。

この方法は先月からいつか試してみようと思っていたもの。完全に思考停止してました。これからしばらくこの方法を試してみます。パターン化したものも定期的に見直すことは大切ですね。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。毎朝の通勤(痛勤)ラッシュにもめげず、日々の観察からクスっと笑ってしまうような楽しみを見つけたいと思って行きています。毎朝夕の5分間体操を続けてはや15年、熱も出さず、体重も維持しています。毎日の観察結果を伝えていけたらと思っています。 詳しいプロフィールはこちら