毎日の通勤でいつも気になること、それは駅弁。東京駅は駅弁の宝庫です

毎日の通勤で東京駅で下車していていつも目に入り、気になるものがあります。それは駅弁。

普通のランチよりも少しだけ割高感はありますが、せっかく全国の駅弁が集合しているのに、それを食さないのはもったいないと感じています。

駅構内の全種類を食してみたいなあというワクワク感と駅弁に含まれる添加物、保存料への不安感に揺れ動いて、結局は駅弁を横目に通過するだけの日々が続いています。

東京駅構内の駅弁といえば有名な駅弁屋祭、不安な点も考慮しつつ、添加物を勉強して、月に2回は食して、感想を書いてみたいと思います。

駅弁味の陣2017パンフレット

そうそう、10月1日から11月30日まで、JR東日本の駅弁味の陣2017を開催しているようです。駅弁屋 祭の前でパンフレットを見つけました。

歴代駅弁大将軍

東北・甲信越・関東からエントリーされた駅弁から投票でグランプリを決めるようです。今年で第6代とのこと。知りませんでした。

今日のまとめ

駅弁のよしあしを両面から、歴史や成分を勉強しながら食して記録する

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。毎朝の通勤(痛勤)ラッシュにもめげず、日々の観察からクスっと笑ってしまうような楽しみを見つけたいと思って行きています。毎朝夕の5分間体操を続けてはや15年、熱も出さず、体重も維持しています。毎日の観察結果を伝えていけたらと思っています。 詳しいプロフィールはこちら