【健康】月1回の身体のメンテナンス。やはり日常での座り方がポイントでした

こんにちは、joe3です。

今日は月1回の体のメンテナンスの話しです。

駅近くのカイロプラクティックに月1回通っています。

定期的に通っているのは、自分の体と向き合う時間を持つことはとても大切だと感じているからです。

体の状態は毎日の生活の積み重ねであり、その結果が体の症状として現れます。日常生活の振り返りにはぴったりだと思います。

さて、今回の診断では、おしりの筋肉の張りと肩から首にかけての凝りが見られました。

座る姿勢が原因であり、座る時に骨盤が立っていないとのこと、それに加え、パソコンの入力作業で首が前に出てしまい、頭を支えきれない状態が続いてしまっていることでした。

座る姿勢って意識が薄れると、作業に集中するとどうしても崩れてしまいがちです。坐骨で座る、骨盤を立てる姿勢を意識します。

また首と肩まわりの凝りは、定期的に上を向いてみること、体を後ろに反るようにします。同じ姿勢が長時間続かないように意識します。

普段の会社生活で、何か座る際に骨盤をサポートするものはないかとアマゾンで検索してみると、骨盤を立てるクッションなど、2,000円前後の手頃な値段で販売されているではないですか。

座る生活は毎日のことなのでまずは一つ購入して1月の体メンテナンスまで試してみます。どのような変化が見られるか楽しみです。

小さな目標に「骨盤を立てる座り方を身につける」を加えることにします。

気をつけること

  • 坐骨で座る意識を持つ(骨盤を立てる)
  • クッションを使う
  • 上を向いたり、体を後ろに反らしたりする

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。2018年4月にフィットネスでヨガに出会い、ヨガを深めたくて、今年3月にRYT200を取得。日々のカラダの変化は自分でもわからないですが、自分の心とカラダの声を素直に聞いていきたいです。ヨガでのつながりも大切にしていきたいですね。 詳しいプロフィールはこちら