スキー初滑りでの出来事です。カーナビの指示に従うか、道路標識から自分で判断するか?

こんにちは、joe3です。

今日は関越自動車道の水上I.C.から3kmというアクセスの良さから、群馬県のノルン水上スキー場に行ってきた時の話しです。

車は昨年断捨離をしたので、今回は近くのレンタカー屋さんにスタッドレスタイヤをオプションでつけての出動でした。

カーナビに目的地を入れていざ出発、その途中での出来事です。

ある交差点で、カーナビでは右折するよう指示があります。
一方道路に記載された内容では、左折が関越自動車道、右折が東北自動車道とあり、方向としては左折の関越方面に向かいたい。

さて、どちらを選択しますか?

とっさの自分の判断でカーナビとは違う、方向を信じて左折を選択しました。あとでルートを確認したら、確かにカーナビの指示通り、右折したほうが結果的に近かったです。

やはり目的地まではカーナビに任せているのだから、データベースから判断しているのだから、中途半端な自分の判断は入れないで、自動選択に任せるほうがいいですね。

小さなことですが、一日で選択する数を減らす。自動選択に任せるところ、自分で判断するところをしっかり切り分けることが大切だとつくづく感じました。

富士山

続きです。ただ、カーナビとは違う左折のルートで行ったら、正面に真っ白な富士山が現れて、それはそれで素敵な光景でした。
まあ結果オーライですね。

ノルン水上スキー場の情報はこちら

ノルン水上スキー場はとても快適でしたが、このときのことはまた別の機会に報告しますね。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。2018年4月にフィットネスでヨガに出会い、ヨガを深めたくて、今年3月にRYT200を取得。日々のカラダの変化は自分でもわからないですが、自分の心とカラダの声を素直に聞いていきたいです。ヨガでのつながりも大切にしていきたいですね。 詳しいプロフィールはこちら