立花B塾・ブログ・ブランディング塾 レベル2の講座(第2講)で知ったブログのタイトルのつけ方の大切さ!【学び】

こんにちは、joe3です。

今年4月から立花B塾のレベル2の東京休日コースを受けています。今日は第2講のお話。

立花Be塾レベル2第2講

立花さんのB塾はブログを長く続けていくことを前提に、やり方だけでなく、自分のあり方についても学べるところがいいです。

ブログを大切に育てていくためにも、まずは自分の根っこの部分をしっかりとしたいところです。

ブログ塾第2講の1日の流れ

14時にスタート、最初に1人1人の振り返りの場があり、そのあとに講義と続きます。

前半はあり方のパートで「自己客観力」を鍛えること,後半はブログのテクニック的なところで「SEO対策」でした。

講義の後にワークがあり、最後に次回までの課題、質問コーナーと続き、盛りだくさんな内容で4時間が終了です。

少人数制なのでまさにライブ感覚で楽しめました。

常に検索を意識しているか?

後半の「SEO対策」で、情報をどのようにして検索しているかという話しがありました。

自分で情報をどう検索するか、確かに3つぐらいのキーワードを入れて検索しています。

では自分のブログのタイトルはこの検索を意識しているかというと答えはノー。

情報が見つけやすいように、検索する人の立場に立ってタイトルを考えることが大切なんですね。

やはり情報は伝わってこそのもの、伝えたいという意識と見つけてもらうタイトルの工夫がまだまだ足りないことに気づきます。

第1講からの自身の振り返り

最初に発表した自身の振り返り。忘れないためにも内容を簡単に記錄しておきます。こんな感じでした。

まずは、第1講からの更新したブログの記事数。約3週間で10個、約2日に1個のペース。無理のないペースで進めています。

ただブログのコンセプトがまだぼやけているので、iPadのメモ帳やノートに書いても、なかなか自分の中で整理がつかない状況。

次は課題図書「ゼロから学べるブログ運営×集客×マネタイズ (菅家伸(かん吉)著)」を読んでの感想。

やはりブログのコンセプトがしっかりしていることが大切だと再認識。この立花B塾で今までに学んだことの復習のようでもあり、重なる部分もたくさんあった印象です。

次は「読まれるブログ」を意識して書いてみての感想。

いつもの文章にいかに余計な形容詞が多いのかがわかりました。まずはノートに書いてみるとか、内容を整理するツールが必要かもしれません。これは意識と積み重ねですね。

次は「自分ブランドを意識して書いてみて」の感想。

この自分ブランドがまだしっくりこないところ。家族からも「なにを目指しているのかわからない」とのダメ出しがあり、現在模索中。

次は「ダメワールドから大丈夫ワールドへの引っ越し」ができたか。

ここはまだ時間がかかりそうです。あり方をしっかりと見つめなおすこともこのB塾参加の理由の一つです。

まとめ

情報は伝わってこそのもの、また、学んだことはすぐに使ってみること、この2つを意識していきます。

その前に自分の根っこの部分をしっかりさせて、大丈夫ワールドへの引越しを進めていきます。

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。毎朝の通勤(痛勤)ラッシュにもめげず、日々の観察からクスっと笑ってしまうような楽しみを見つけたいと思って行きています。毎朝夕の5分間体操を続けてはや15年、熱も出さず、体重も維持しています。毎日の観察結果を伝えていけたらと思っています。 詳しいプロフィールはこちら