河口湖で富士山を眺める旅。2日目は朝の湖畔ランニングに始まり、ぶらり散歩に終わる【旅】

こんにちは、じょうです。

令和の2日目は山梨県の河口湖の湖畔のウォーキングトレイルからスタート。

二日目は朝から天気なので、朝のランニングをしたり、湖畔を散歩したり、視覚で楽しむ旅をしたい。

さて、二日目は何処へ?

河口湖大橋からの富士山

6時に起床して富士山を見ると、山頂までがくっきり見える。

河口湖の湖畔のランニングに出発。河口湖大橋を渡り、富士山を拝む。湖畔は歩道で整備されたところもあり、走りやすい。

大橋を渡る途中、富士山が目の前に見える。この場所からの富士山は感動的。

河口湖大橋からの富士山

大池公園の前を通り、河口湖遊覧船乗り場に向かう。そして再び大橋を目指す。

富士山

途中の景色はこんな感じ。河口湖シンボル像「源泉」も途中にある。この像のポーズがヨガのダウンドッグとブリッジに見えたりするのは自分だけかなあ?

河口湖の湖畔の歩道

河口湖シンボル像源泉

富士山

湖畔に富士山が映る景色もいい感じ。

そしてランニング後は当てもない散歩が始まる。

当てもない散歩

クールダウンも兼ねて、当てもない散歩に出かける。

久保田一竹美術館の後ろに感じの良さそうな宿を発見。FUFUというところらしい。

なにかコンセプトがありそうなところ。見ていて楽しい。

FUFU

ふふの入口

その後は、一竹美術館の入り口まで歩く。この正面の門が好き。

一竹美術館

門の枠から切り取ったような風景がいい。

一竹美術館

一竹美術館の入口

一竹美術館

 

視覚を刺激する楽しい散歩。

この心地よさがいつまでも続きますように。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。2018年4月にフィットネスでヨガに出会い、ヨガを深めたくて、今年3月にRYT200を取得。日々のカラダの変化は自分でもわからないですが、自分の心とカラダの声を素直に聞いていきたいです。ヨガでのつながりも大切にしていきたいですね。 詳しいプロフィールはこちら