桜さくらサクラを眺めて思うこと

メイン画像のさくらは、北海道北斗市を旅した時に撮った、法亀寺のしだれ桜です。北海道新幹線の新函館北斗駅がある市ですね。北斗市にある法亀寺のしだれ桜境内にポツンと咲いているのですが、圧倒的な存在感でした。観光地化も進んでいましたが。この桜の色は、目に優しい感じが好きです。さくらを眺めると、「卒業」と「新たなスタート」の2つの言葉が思い浮かびます。今回使った目的は後者の思いを込めました。

そういえば、桜、さくら、サクラと漢字、ひらがな、カタカナと言葉の表し方によって、思い描くイメージも違ってくる気がします。今は心穏やかなイメージを伝いたいので「さくら」の表記とさせていただきます。

次はさいたま市の見沼田んぼの桜も紹介しますね。

今最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。毎朝の通勤(痛勤)ラッシュにもめげず、日々の観察からクスっと笑ってしまうような楽しみを見つけたいと思って行きています。毎朝夕の5分間体操を続けてはや15年、熱も出さず、体重も維持しています。毎日の観察結果を伝えていけたらと思っています。 詳しいプロフィールはこちら