意識して見ていないのは見ていないのと同じ?つり革の色や形状って鉄道によって違うんですね

普段の通勤電車の風景での気づきのお話しです。

今まで意識して見ていなかったのですが、つり革の色や形状って鉄道によって違うんですね。初めて知りました。

京浜東北線のつり革は黒の三角で、優先席は黄色の三角、長い座席の前は二等辺三角で大きさは大きく、扉近くのところは黒の正三角形、優先席前は二等辺三角でした。

一方、京王線のつり革は白の正三角形で、どの場所でも同じ大きさでした。

JRと京王線での違いがわかりました。では地下鉄のつり革はどう違うのでしょうか。今度観察してみます。

改めて、いつも見慣れた風景でも、意識を持って見ると見ないのとでは、情報の入り方が違うんですね。こわい、こわい。目から入る情報も、何らかの意識を持っていないと、見ていないのと同じだと改めて思いました。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。2018年4月にフィットネスでヨガに出会い、ヨガを深めたくて、今年3月にRYT200を取得。日々のカラダの変化は自分でもわからないですが、自分の心とカラダの声を素直に聞いていきたいです。ヨガでのつながりも大切にしていきたいですね。 詳しいプロフィールはこちら