まずは記録を残すこと。そして次につなげることの大切さを痛感しました

こんばんは、joe3です。

今日は先月参加したテニスの試合の記憶についてです。記憶は時間が空くとすぐに曖昧になるので、鮮明なうちに記録をつけておきましょうという反省です。

9月末にさいたま市のベテランシングルス大会があり、週末に習っているレッスンの成果を試すため、試合に参加してきました。

年齢で区切られた試合で、春と秋の年2回開催されていて、同年代の方とプレーできる魅力があります。今回で3回目の参加。

試合は1回戦2-6の完敗。感想としては、何となく試合を進めて、自分のエラーで終わってしまったという感じです。

しばらくして、その時のことを思い返してみても、漠然とした記憶しか残っておらず、ショックを受けました。今まで参加した2回の試合も同じように過ぎてきたんですね。これは反省。

記憶は鮮明なうちに記録しておくことが必要だと改めて感じます。ゲーム中に自分が何を思い、どんな行動をして、どこができて、どこができなかったか、どのような記録を残すのかも含めて考えていきたと思います。

ふと頭に浮かんだのが、テニスマンガの「ベイビーステップ(作者:勝木光)」です。以前、このマンガをテレビで見た時、主人公の丸尾栄一郎さんが試合中に、ノートに書き込んで分析しているシーンを思い出しました。改めてこのマンガの内容をチェックしてみます。

まとめ

  • 記憶が鮮明なうちにまずは記録する

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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じょうさん

じょうさん

さいたま在住、40代の会社員。毎朝の通勤(痛勤)ラッシュにもめげず、日々の観察からクスっと笑ってしまうような楽しみを見つけたいと思って行きています。毎朝夕の5分間体操を続けてはや15年、熱も出さず、体重も維持しています。毎日の観察結果を伝えていけたらと思っています。 詳しいプロフィールはこちら